越大津市長が公費でのタクシー代を市に返還|向かっていた先は○○教会?

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あの女性市長、越大津市長が公費で利用したタクシー代10万円を26日市に返還していたようです。
公費で利用の57件について 市議が住民監査請求している中、結果が出ていなのに返還したんです。

発表の内容を確認する限り、越大津市長はあくまでも私用で遣ったという認識や反省した様子はないようですね!!

越市長の今回問題になっているタクシー利用をめぐっては、市議が今年11月、越大津市長に対し「市条例で認められないタクシー利用がある」として、
タクシー代だけでもなんと「729件」、計240万円を市に返還するよう求め、住民監査請求を行ったのはまだ記憶に新しいです。

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しかし市監査委員が調査を進める中で、越市長は結果を待たずに57件について返還を申し出ました。
旅費についての二重払いのほかに、公務を終了して帰宅途中にタクシーを下車したケースなどがあったと発表がありました。

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公務を終了してタクシーで向かたのは、もしかして、噂の○○教会だったなんてオチだけは勘弁していただきたいですね。

57件のうち5件はにあっては出張した際に電車運賃と二重払いになっていて「事務手続き上の誤り」とシラをきり、
残る52件は「不適切とは考えていないが、新たに設ける利用基準に従った」と、訳のわからない言い訳をする始末。

どうしても、240万円を10万円で済まそうとしているようにしか映らないのいは私だけでしょうか?

また、越大津市長が言う「利用基準」が本当に今回のことに充当しているのであれば、そちらの「利用基準」にも大きな問題がありますよね。

市監査委員は26日、越市長から返還があった請求分は却下、残りについては棄却したということです。

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